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(動画サムネイルです。)


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:2015/04/24(金) 20:30:58.34 ID:
 ソウル中心にあるソウル市庁前で24日、朴槿恵政権の労働政策に対する抗議の姿勢を強めているナショナルセンター、民主労働組合総連盟(民主労総)が集会を開き、周辺の中心街をデモ行進した。主催者側によると1万人余りが参加。デモ隊は機動隊に行く手を阻まれた。

 民主労総は同日、傘下組織による一斉ストを韓国全土で実施、約26万人が参加したとしている。ソウル以外の16都市でも集会を開いた。

 朴政権は「労働市場の構造改革」を掲げ、解雇要件の緩和などを打ち出し、民主労総を含む労働界が反発している。

 ソウルでは18日、旅客船セウォル号の沈没事故をめぐる政府対応に不信を募らせる犠牲者遺族や支援団体と機動隊の激しい衝突が起きた。
 
http://www.sankei.com/world/news/150424/wor1504240049-n1.html 

=管理人補足=
公開日:2015/04/24
 
google翻訳です。
読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。

[アンカー]
民主労総が政府主導の労働市場の構造改革の中断などを要求して今日一日ゼネストを行いました。

懸念していた衝突事態はもたらされなかったが、今後、大規模な集会が続く予定で路程葛藤が深まる見込みです。

ホンサンフイ記者の報道です。

[記者]
ソウル広場に民主労総組合員万人が集まりました。

全教組、全国公務員労働組合など、民主労総組合員は、政府主導の労働市場の構造改善撤廃と、公務員年金改革の中断、最低賃金引き上げを要求しました。

それとともに、今回のゼネストが違法と政府の論理に対抗して、雇用と賃金は労働条件がないのかと反発しました。

集会を終えた組合員は、乙支路と鍾路一帯で行進を行ったが、懸念していた衝突は、仕込んでいません。

民主労総は、全国17地域で20万人余りがゼネストに参加したと集計した雇用労働部は3万4千人がストライキに参加したと把握して違いを示しました。

全教組の組合員は、独自の推計3千人が年次休暇を出して鍾路一帯でデモ行進を行うなど、ストライキに参加したが、何の授業に支障はありませんでした。

強硬対応方針を明らかにした政府は、被害が起きた事業場の組合員と民主労総指導部を業務妨害の疑いで刑事処罰する予定です。

特に、全公労ゼネストと全教組のソナタ闘争の賛否投票の火付け役20人を検察に告発して罷免·解任まで検討することにしました。

労働界はゼネストをはじめと対政府闘争の水位を高めていく計画です。

今月末までに公務員年金改革に反対と非正規職撤廃のための大規模な集会が相次いで開かれ、5月1日には、ソウル広場で10万人余りが集まる世界の労働者大会が開かれます。

韓国労総も政府が労働改革を強行する場合、次の月の投票を経て、5月ごろゼネストを繰り広げる計画で路程葛藤はより高まると思われます。

[インタビュー:イ·ビョンフン、中央大社会学科教授]
「民主労総まで参加させる社会的政策協議の場適切に作成されてそのような位置を通って再度、政府が社会的コンセンサスをドラッグして合意を作り出すそのようなプロセスが再試行されることが必要ではないか...」

路程葛藤が長期化の兆しを見せており、政府が主導する労働市場の構造改編がさらに混乱の中に陥るとの見方さえ出ています。

YTNホンサンフイ[san@ytn.co.kr]です。