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photo credit: Sunrise over Busan via photopin(license)
(イメージです。)


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:2015/04/29(水) 12:13:17.73 ID:
韓国メディア・スペシャル経済によると、オープンを控え詰めの準備作業が行われている釜山港の国際旅客ターミナルで、船の接岸設備の高さが適正水準よりも30センチ高いことが判明、波紋が広がっている。

国際ターミナルは、日本などとの国際航路用に釜山港湾公社が2300億ウォンをかけて整備を進めており、7月にオープンする計画だ。だが、23日にカーフェ リーで試験したところ、接岸設備の高さが高すぎて使用できないことが分かった。このままでは、カーフェリーが停泊できないため、港湾公社は補修工事を検討するという。

ただ、原因について公社側は「貨物ふ頭の床を活用したためで、設計や施工ミスはなかった」と説明。この強弁に対して批判が高 まっている。
 
ある業界関係者は、「最初の設計から接岸フェリーの規模などを全く考慮していないために問題が発生した」と指摘、「完成させることに汲々と し、設計から施工まで拙速に行われた代表的な事例」と非難している。

これに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
 
「また税金が消えました」

「税金をどぶに捨てても責任を負う人は一人もいない。工事の関係者は首にして損害賠償を請求しろ」

「2300億ウォン中、関係公務員がポケットに入れたお金はいくら?」

「こんなことをしても給料が出るのか?」

「地球温暖化による海水面の上昇を考慮したらしいが、本当にそんなことをしたとは思えない」

「国際ターミナルを作っても韓国にクルーズ船舶は一隻もない」

「この国も終わりが見えている」

「国際的な恥。韓国という国は何か一つでもまともにできることがあるか?」

「全部言い訳。不正腐敗共和国」

「何もしないで日本に任せてほしい。作ってくれとお願いしたほうがいい」

「正直、こんなことがありすぎるから、少しも驚かない。税金の浪費をしなければ、国家の債務を減らせられる。税金の浪費をするなら、工事はしないほうがいい」

「まともな国のやることか?」
 
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416611/
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/416611/2/