韓国 Flag 
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(イメージです。)


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:2015/05/08(金) 20:38:36.44 ID:
【大邱聯合ニュース】

韓国で植民地時代に日本からの借金を返済するため起きた国民の募金運動「国債報償運動」記録物の国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界記憶遺産登録を目指し、国債報償運動記念事業会は8日、大邱で報告会を行った。

同運動は1907年、日本が大韓帝国を経済的に従属させるため提供した借款1300万ウォン(当時)を国民が返済しようと大邱で始まり、全国に広がった。だが、抗日運動と捉えた朝鮮統監府の妨害などで失敗に終わった。

国民の力で国の借金を返済しようとした例のない自主的な国民運動とされる。

ソース:Yahoo!ニュース 聯合ニュース 5月8日(金)20時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000064-yonh-kr 
 
=管理人補足=
 
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

動画タイトル:国債報償運動ドキュメンタリーユネスコ世界記録遺産に登録報告会と市民参加の発足式
公開日:2015/05/08

国債報償運動ドキュメンタリーユネスコ世界記録遺産に登録するための推進委員会報告会と市民参加の発足式が8日午後KK中央ガソリンスタンド大講堂、ダルグボル大鐘前広場で開かれた。

各界機関長と長、専門家で構成された推進委員が出席した中でKK中央ガソリンスタンドの大講堂(国債報償運動記念公園の隣)で開かれた報告会には、経過報告、登載趣旨社、委嘱状授与に続き、チョン·ジンソク韓国外大名誉教授の特別講義が行われた。

ダルグボル大鐘前の広場で行われた市民参加の発足式には、開会の挨拶、激励演説に続き、オドンギ大邱市教育長の決議宣言、推進委員と市民の代表が一緒にしたタジョンシクが行われた。

(社)国債報償運動記念事業会は1907年大邱で点火され、全国的に拡散された韓国初の寄付文化運動である国債報償運動の国の愛の精神を蘇らせ、大邱市民精神へと昇華させようとユネスコ世界記録遺産に登録を推進している。