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(動画サムネイルです。)


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:2015/05/22(金) 07:01:18.91 ID:
セウォル号引き上げ事業の業者選定入札実施へ、日本企業の名も・・韓国ネット「何で韓国の会社はできない?」「日本には任せられない」 (FOCUS-ASIA.COM) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150521-00000042-xinhua-cn


韓国メディア・ファイナンシャルニュースによると、韓国政府はセウォル号引き上げ事業の請負業者を選定する入札公告を22日に行う。

選定にあたっては、未収用の遺体の損失を防止するため船体全体を完全に引き上げる技術や、残存油を安全に処理する技術などを専門家が綿密に評価する予定だという。ただ、韓国企業の
参加を可能にするため、韓国企業と海外企業がコンソーシアムを構成した場合には加点される。


入札にはタイタンサルベージ(米国)、スミット(オランダ)、日本サルヴェージ(日本)、チャイナサルベージ(中国)、マムート(オランダ)の「グローバルビッグ5」が参加する見込みだ。

各社は、昨年5月に引き上げが検討された際に800~1000億ウォンの提案書を提出しているという。韓国企業では、サルベージコリアやコリアサルベージなどの企業が参加意思を表明している。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「きちんと引き上げて、事実を明らかにし、責任者を処罰しろ」

「安全がなければ国は維持できない」

「何であれを韓国の会社が引き上げられないの?国がどんどんおかしくなっていく」

「引き上げの費用は沈没させた会社が支払うべき。なぜ税金を投入する?」

「韓国人は国内でも大切にされないし、外国に行っても韓国大使館は助けてくれない。米国や日本のように自国民を保護しない」

「セウォル号沈没から国民の命を軽く扱う政府の本音と無能さを見た。事故後の処理では悪魔を見た」

「政府の判断ミスでこんなに大きな事故になったことを、教訓にしなければならない」

「古い船を日本から買ってきて、営業できるように許可した政府は反省しろ」

「日本が使い捨てたものをなぜ韓国に導入した?李明博元大統領は責任を取れ」

「独島を自分の領土だと主張する日本に船舶の引き上げは任せられない」

「日本の支援を受けても受けなくても政府は国民から怒りを買う」

「セウォル号に乗っていた人を助ける時にも日本の支援を断った。引き上げの時だけ日本に頼るのか?」

「引き上げてくれるなら、どの国でもいい」

「日本が侵略行為を正当化させるなら、あらゆる面で協力しないことを願う」

(編集 MJ)

=管理人補足=
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。
映像で、簡単な引き揚げ方法の紹介があります。0:35あたりからです。

歳月号引き揚げメーカー入札公告...技術重点評価/ YTN
2015/05/21に公開
 
[アンカー]
政府が明日の入札公告と年月号引き揚げ業者の選定作業に公式着手します。

事業費より技術レベルに重点を置いて引き揚げ業者を選定する方針です。

イスンユン記者が報道します。

[記者]
海洋水産部はいくつかのベンダーを、どのような基準で選ぶか迷っを終えました。

最終的に年月号引き揚げ業者を選定する入札公告をします。

国内外の入札参加企業の技術提案書を受け付けて技術と事業費を評価します。

重点を置く部分はもちろん、技術力です。

技術80%、コストを20%の割合で評価します。

引き揚げの過程の人命被害をはじめとする事故の危険を最小化するためです。

また、国内外の企業がコンソーシアムを構成して入札に参加する加点を与えることにしました。

国家契約法上の「交渉による契約」を準用して優先交渉対象者を7月初めに選定した後、同じ月の中で最終的な事業契約を結ぶ予定です。

選定された企業は、いわゆる「引き揚げ設計」を9月末までに進行した後、10月海上に作業基地を設置します。

船体に穴を開けてチェーンをつなぐ手元操作は11月になってようやく開始されます。

年月号を水の上に浮かせる最終引き揚げ時点は、来年10月初めに予想されます。

YTNイスンユンです。

google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

歳月号引き揚げ手元操作11月に始まっ/ YTN
2015/05/17に公開

[アンカー]
最近の歳月号引き揚げ推進団が稼動し、新たな船体引き揚げ計画表が出ました。

船体に穴を開けてチェーンを接続する本格水中作業は11月になって開始されます。

ファンボソン記者が報道します。

[記者]
事故海域を眺める全羅南道珍島でマンハンに年月号引き揚げ現場事務所がオープンしました。

ここでオンサイトサポート、関係者のコミュニケーション業務を引き受けます。

前の年号船体引き揚げ推進団とフォローアップ推進本部も看板式と一緒に稼働を開始しました。

歳月号特別法施行令が効力を帯びながら本格実務組織が組まれでしょう。

[インタビュー:유기준、海洋水産部長官]
「船体引き揚げに関連する様々方案を集中的に検討し、迅速かつ安全に船体を引き揚げできるように最善を尽くします。」

船体引き揚げ計画表も再整備されました。

来月末までに引き揚げ業者を選定します。

続いてデータを分析し、技術と設備を検討する、いわゆる「引き揚げ設計」を9月末までに3ヶ月間慎重に進みます。

これにより、作業基地を設置する「海上作業」は、10月遅くなりました。

船体に穴を掘削水中作業は11月になってようやく開始されます。

さえ12月から来年2月まで北西季節風がもたらす青と水温のために事実上停止します。


[インタビュー:イチョルジョ、年月号引き揚げ推進団団長]
「猛骨髄も鳥が毎秒2m内外、1.5mから2.5m秒2m内外で非常に強力な電流が流れている状態って。」

来年3月に船体の穴にチェーンを接続し、海上船につなぐ作業が再開され、7月には移動式クレーン二台が稼動されます。

以降横になった船体を丸ごと水深30m地点に移動しフローティングドックに船体を上げた後、水面上に浮かせる最終引き揚げが行われます。

完了時点は、10月初めに予想されます。


困難始まった年月号引き揚げ作業が計画表に無難に進行することを期待します。

YTNファンボソン[bosun@ytn.co.kr]です。