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photo credit: 16:29 Shin-Okubo via photopin(license)
(イメージです。)


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:2015/05/26(火) 13:20:20.86 ID:
東京・新宿区のJR新大久保駅周辺はコリアンタウンとして有名でしたが、最近、以前に比べて人通りが少なくなっています。
 
去年は韓国系の店は50店が出店した一方で、70店が閉店したといいます。
 
一方で新たな潮流となっているのが「イスラム横丁」です。イスラム教で認められたハラル食品を扱う店や、礼拝所「モスク」が入ったビルが並びます。
 
ケンコーマヨネーズはこのイスラム横丁で営業活動をし、インドネシアの工場でハラル認証を取得したマヨネーズを食料品店などに売り込みます。

東京都江戸川区の西葛西では1999年からインド人が急激に増えました。日本は「2000年問題」に対応するため、ビザ発給を緩和し、インドからのIT技術者を招き入れたためです。西葛西は日本橋や大手町など、オフィス街に東京メトロで一本と、通勤のしやすさがあります。また、近くを流れる荒川がインド人にとって「ガンジス川」とかさなり、心が落ち着くといいます。
 
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/newsl/post_90556/