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(動画サムネイルです。)


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:2015/06/03(水) 15:54:54.81 ID:
ウイルス性の感染症MERS(=中東呼吸器症候群)の感染者が急増している韓国では隔離対象者が1300人を超え、学校も相次いで休校になるなど影響が拡大している。

保健福祉省によると、韓国国内でのMERSの感染者は新たに5人増えて30人となり、感染者と接触のあった隔離対象者は1300人を超えた。さらに、初めての感染者が確認された京畿道を中心に230の幼稚園や学校が休校措置を取った。

また、観光当局によると、中国などからの観光客2500人が訪問をキャンセルしたほか、ソウル近郊の動物園ではウイルスの感染源とされるラクダを「来場者が不安に思っている」との理由で隔離するなど影響が広がっている。
 
http://www.news24.jp/articles/2015/06/03/10276506.html 

=管理人補足=
 
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

"韓国で生まれたが" … 動物園らくだも隔離

[アンカー]
メールスの余波が動物園まで与えた。
ソウル大公園はラクダを外部と隔離してメールスに感染していはいないか調査しています。
バクスユン記者です。

[記者]
果川ソウル大公園動物園が盛ん混ん昼間。子供たちがそれぞれのマスクを使っています。
人気動物ラクダ私たちの周りには、いつもと違って人の気配が灸して、ラクダ二匹が止まっていたバンサジャン内側も空っぽます。
ラクダが移されたのは他でもない内実。

通常時ならバンサジャンに記載されて自由に走り回っている必要がありますが、今の観覧客と接触しないように動物園側が充実に分離させたのです。

ソウル大公園で生活するラクダはフタコブラクダ1匹とヒトコブラクダ1匹。
中東地域から取り寄せたのではなく韓国で生まれ育ったメールス感染とは関連がないというのが動物園の判断です。

しかし、ラクダがメールスを移す媒介体として挙げただけの試料を採取し、ソウル市保健環境研究院に依頼してメールス感染の有無を検証受けることにしました。
光州内田動物園も先週から市民の不安感が大きくなると、ラクダがバンサジャンに出ないようにしました。

聯合ニュースTVバクスユンです。
 
google翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

釜山唯一の動物園三正·ザ·パーク、「全国最高齢」ラクダ、最終的に隔離措置

全国的に中東呼吸器症候群(メールス)波紋が大きくついにラクダが不本意に受難にあう事態まで広がった。釜山で唯一の動物園のサムジョン·ザ·パークで展示していたラクダも、最終的に隔離措置された。

このラクダは、特に、ほぼ一生を他国に住んでいたという点で「韓国型ラクダ」に分類することができ、動物園関係者をさらに残念している。
前ザパーク側ラクダグムボンイを続け屋外バンサジャンに展示するという立場を掲げたが、着実にメールス患者が拡散しながら隔離措置を断行した。
 
イボンジェサムジョンザパーク動物管理チーム課長は「フタコブラクダ」グムボンイ」は23年前に日本から持ってきた」とし「今回のメールス感染と関係ありませんが、ラクダの社会的な認識が悪化し、分離した」と述べた。続いて「高齢であるうえ、狭いスペースに置かなければならなので心が痛い」と付け加えた。
 
保健福祉部は「ラクダとの密接な接触を避けてください」「滅菌されていないラクダ油または生ラクダ肉の摂取を避けてください」など現実とかけ離れたメールス予防を紹介し、世論の袋叩きにあっている。
 
キム·ミヒ記者
 
 
google・yahoo翻訳です。読み難い部分もありますが、ご了承下さい。

"らくだ油食べるな" … とんでもない学校家庭通信文

[アンカー]
最近学校ごとに各家庭にメルス予防守則が盛られた家庭通信文を送っていますが。
現実とへだたった内容が含まれてひんしゅくを買っています。
もちろん教育省が独自的に作ったことではないです。
金敏慧記者です。
 
[記者]
学校で過ごす家庭通信文です。
メルス憂慮にどこにでも漏れ無くメルス予防守則が盛られました。
 
予防法の中には中東旅行の時のらくだとコウモリ、山羊との接触を慎んで特に調理せずにらくだ肉や滅菌されなかったらくだ油は食べないでねと強調してありました。
コンピューターやスマートフォンを過度に使わないと言う内容を入れた学校もあります。
 
学生と学父兄はらくだ肉やらくだ油をどこで手に入れるのかと反応しています。

教育省は保健当局が出した予防守則に合わせたことだけだと言います。

【文部科学省関係者]
"独自に私たちができることはありません。メールスについて学校が異なり、他の機関が異なり、学生が違ってこのようなことはないでしょう。」

専門家は、早急に国内の実情に合った予防法を提供すべきだと指摘します。

[せんべい率/全疾病管理本部長]
「国内でメールスの発生をしただけに、国内の実情に合った広報資料を...」

一方、休業が相次ぐ中、忠清北道のある中学校が特定の地域にメールス確定患者が発生し、休校令を下した学校がある誤った事実を親に知らせ混乱を起こしました。

聯合ニュースTVギムミンヒェです。