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(イメージです。)


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:2015/08/01(土) 21:32:42.74 ID:
2015年7月30日、韓国・ニューシスは、韓国外交部の尹炳世(ユン・ビョンセ)長官が、ポーランドとドイツが強制労働問題を解決した事例に言及しながら、日本に対して間接的に「態度の変化」を求めたと伝えた。

尹長官は同日、ポーランドのワルシャワで開かれた「ポーランド・ドイツ和解経験共有セミナー」に出席し、「和解を避けることは、傷をより一層深め、信頼を損なうことにつながる」と述べた上で、「歴史の重荷を下ろし、新たな平和と繁栄の未来を開く唯一の道は、過去を直視し、和解の手を差し伸べること」と強調した。

また、「ドイツの誠意ある謝罪や過去と和解するための行動、そしてポーランドの抱擁と許しは、本当に勇気ある行動だった」との立場を示した。



これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「朴大統領の妹は『日本に謝罪を要求するのはおかしい』と言っているけど?」
 
「まずは大統領の妹をしっかり管理しろ」
 
「遠い場所で叫んでいないで、日本人の前でその話をしてくれない?」
 
「安倍首相は韓国の扱いがうまい。『何もせずに待っていれば、韓国の方から寄ってくる』と考えているようだが、本当にそうなってきている」
 
「なんでそんなに弱気なの?いっそのこともう一度日本の植民地になってしまえ」
 
「だから軍艦島の世界遺産登録に協力したの?」
 
「韓国が言っても意味ないよ。日本は韓国の話なんて聞いていないのだから」
 
「また日本のせい?日本も飽き飽きしているだろうが、韓国国民ももうウンザリ」

(翻訳・編集/堂本)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00000047-rcdc-cn