ラグビー 

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:2014/03/15(土)10:56:21 ID:

久しぶりにさわやかなスポーツ映画をみた。

朴思柔(パクサユ)・朴敦史(パクトンサ)監督のドキュメンタリー『60万回のトライ』がそれだ。

舞台は東大阪の花園ラグビー場に近い大阪朝鮮高級学校(大阪朝高)で、登場人物はラグビー部の先生と生徒たち。

このチームは2010年、全国大会でペスト4になり、その名を知らしめた。

そこで「みんなで日本一になろう」が夢となり、日々練習に励む。

映画は、韓国の放送局の海外リポーターだったパク・サユが、取材中にラグビー部の活躍を知り、乳がんを抱えながら、もう一人のパクの協力を得て撮り続けたという。

レイバーネット(木下昌明・『サンデー毎日』2014年3月23日号)
続きはソース元で
http://www.labornetjp.org/news/2014/0314eiga