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(イメージです。)


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:2016/02/10(水) 15:55:05.72 ID:
◆離婚を勧めたのは工藤静香!清原亜希の壮絶過ぎる清原和博との結婚生活

覚醒剤取締法に違反して逮捕された清原和博さんの元妻・清原亜希さんの壮絶な結婚生活が報じられています。そしてそんな結婚生活に終止符を打つことを勧めたのは、昔一緒にアイドル活動をしていた工藤静香さんだったとか。

ふたりが結婚したのは2000年12月で、亜希さんは2002年に長男、2005年に次男を出産。亜希さんは結婚時に昔工藤静香さんと一緒に「セブンティーンクラブ」というグループを結成し活動していたことが報じられたものの、正直無名なモデル、という印象でしたが、2008年にモデル復帰したところ、同世代の女性から多大な支持を得ました。

言ってみれば、ダルビッシュ選手と結婚したことで知名度を上げた紗栄子さんと同じような感じでしょうか。ただ紗栄子さんとちょっと違うのは、基本的には好意の目で見られてきたことです。それはもしかすると、紗栄子さんほど前に出るタイプではなかったことや、二人の息子が慶應受験に成功したということがあるかもしれませんね。

しかし家庭が円満だったかというとそうではなく、2009年に清原さんが銀座のクラブのママと不倫旅行をしたことが報じられて以降、清原さんの女遊びの噂は継続してありました。何度も離婚が噂されましたが、父と子の関係は良好だったため、亜希さんとしては浮気が理由で離婚することは考えていなかったようです。生活に異変があらわれたのは、清原さんが入退院を繰り返していた2011年夏以降とのこと。

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[以下引用]

「彼女が『夫が家の中で暴れて、どうにもならない』と困り切って嘆いていたこともあります。清原さんは彼女がモデルなので、顔などに傷をつけることはない。でも、モノを投げつけてきたり家具を破壊したり、大声で怒鳴ったりするので、『家にいる時はひと時も気が休まらない』と彼女は言うんです」(同前)

一方、清原から亜希のことを相談されたという、球界関係者がこう打ち明ける。

「被害妄想なのか、彼は亜希さんを口汚く罵るのです。『あいつの金遣いが酷い。契約金や給料はおふくろ(清原の母)が一括管理で毎月いくらと決めて亜希に渡していたのに、ほとんど亜希が懐に入れていた』と。さらには『ダイナースカードの(自分の)支払いは月に一千万円を超えていたけど、亜希はそのポイントでもらえる商品券を自分のものにした。本当にがめつい女だ』と喚いていました」

この球界関係者によると、妻への罵詈雑言は執拗だったという。

たとえば、

「自分で死のうと思い、亜希に『ドスを買って来い』と命令したんやけど、亜希はドスの意味がわからず、結局死ねなかった」「亜希が毎日悪いものを食わせやがって。自分がこんな体になったのは亜希のせいだ。亜希が自分を殺そうとしている。最近、彼女を殺したくてどうしょうもない。斧と出刃包丁も買った」

[週刊文春]

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清原さんは自ら血糖値が900であると公言するくらいの重症な糖尿病を患っており、その原因は亜希さんの作る料理だと思っていたようです。しかし、清原さんの夜遊びの派手さは有名でしたし、病気になるほど亜希さんの手料理を食べていたのかちょっと疑問。

家庭を顧みない夫に病気の責任を押し付けられ、「殺したくてどうしょうもない。斧と出刃包丁も買った」なんて言われたらと思うと恐ろしいですね^^; そして実際に刃物を持って追いかけ回されたとも報じられていましたし。

「ボクらの時代」で当時同じマンションに住んでいた高嶋ちさ子さんには、「清原家はうるさい」「半端ないよ! 家壊れるかなって思う時ある。壁をドンドンって。これが朝5時くらいから」と暴露され、亜希さんはそれを「子供たちがボールを壁にぶつける音」と釈明しましたが、そんな早朝から子どもたちが遊ぶワケがなく、実際には朝帰りした清原さんがバットを振り回して暴れていたと言われています。

芸能スクープ、今旬ナビ!! 2016年02月10日 10:50
http://www.imashun-navi.com/article/433636449.html

>>2以降へ続きます。