1:2016/02/27(土) 10:24:05.27 ID:
(写真)
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▲ 監視カメラ映像キャプチャ

妻の家出で頭に来た夫が、生後6ヶ月の飼い犬を残忍に殺す事件が起きた。

慶南(キョンナム)馬山(マサン)中部警察署は26日、動物保護法違反の疑いでA容疑者(45歳)を非拘束起訴意見で検察に送致したと明らかにした。

A容疑者は4日の午前4時頃、昌原市(チャンウォンシ)馬山合浦区(マサンハッポグ)の某5階建てアパートで、飼い犬(バセット・ハウンド)を窓の外に投げた疑いを受けている。

A容疑者の残忍な行いはこれで止まらず、近くのスーマーで購入したG-4オイルをかけて火をつけて飼い犬を殺した後、近くのコーヒーショップの前に捨てた。

警察の調査の結果、A容疑者は以前から飼い犬の問題で口論していた妻が何も言わずに家を出ると、酒を飲んでこのような事件を起こした事が分かった。

(監視カメラ映像=YouTube)

ソース:NAVER/慶南CBS=ノーカットニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=079&aid=0002803167