1:2016/03/12(土) 09:48:59.62 ID:
(写真=ヘテ製菓)
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ヘテ製菓が野心作を発売した。

10日、ヘテ製菓は先月22日に発売した『タコヤキボール』の初期物量である60万袋が、2週間で完売したと明らかにした。販売金額は推定で10億ウォン。

ヘテ製菓が発売したタコヤキボールは、日本の伝統的な屋台の食べ物であるタコヤキの特徴をお菓子で再現したコーンスナックである。 老若男女が一口で食べられるサイズで、とうもろこしボールにタコを擦って入れたタコヤキソースを加えて味を極大化させた。

韓国人の好みも忘れていない。パセリパウダーとウスターソースを添加して、タコヤキ特有の脂っこさを補った。

コーンスナック市場で海産物味のスナックが発売されるのは、今回が初めてである。海産物味スナックは2000年以降発売されていない。それでもSNSで話題を起こし、『第二のホニボトチプ(ハニーバターチップ)』という別称を得た。

直接試食したネチズンは、「ビールと食べればぴったりだ」、「新鮮な味だ」などの好評と、「珍しいけど食べたい味ではない」、「なぜ美味しいと言うのか分からない」の酷評に分けられる。

ヘテ製菓は18日から、生産量を増やす決定を出した。

ソース:NAVER/国民日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=005&aid=0000878683