1:2016/03/22(火) 16:37:56.51 ID:
覚醒剤事件で日本を追われ、昨年また故郷で覚醒剤に手を出し有罪判決を受けた韓流歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク=54)の落ちぶれようが分かった。判決前の桂と韓国で会った関係者が本紙に明かしたもので、その風貌はまるで「おばあさん」。怪しげな商売をする腐れ縁の男にすがり、本人は「お金がない」と漏らしていたという。

桂は2007年、日本での覚醒剤事件で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受け、ビザが下りず翌夏、国外追放された。母国で再起を図ったが、また覚醒剤に手を出すなどの事件を起こし、昨年6月に逮捕。同11月に懲役1年6月、罰金80万ウォン(約8万5000円)の実刑判決となり、翌月控訴した。

桂といえば1985年に「大阪暮色」で日本デビューし、一世を風靡した。「昔はすごくキレイだったけど、たぶん同世代歌手と比べたら10歳ぐらい上に見えるんじゃないかな。もうおばあさんでした」。

日本で活動していたころから、桂には暴力団との“黒い交際”が噂されていた。ギャンブル癖、ホスト狂い、離婚スキャンダル、多額の借金問題、事務所トラブル、裁判沙汰、うつ病…と、まさに波瀾万丈。“渦中の人”清原和博被告(48)とも共通点は多い。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/520581/
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=管理人補足=
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