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(イメージです。)


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:2016/03/29(火) 08:34:02.60 ID:
全州(チョンジュ)地方裁判所刑事5単独(判事=ヤン・シホ)は28日、村の共同井戸に殺虫剤を入れた疑い(飲用水有害物混入)で起訴されたA被告(53歳)に対し、懲役6ヵ月、執行猶予1年を宣告したと明らかにした。

A被告は昨年9月18日の午後8時頃、全北(チョンブク)任実郡(イムシルグン)の某村の井戸の中に殺虫剤300mlを入れた疑いで起訴された。

A被告はこの井戸を利用するある住民が、「A被告がスティックコーヒーを盗んだ」と言った事に腹を立て、犯行を行った事と調査された。

住民たちは普段とは違って水から変な臭いがするとし、警察に届けて人命被害は発生しなかった。

裁判部は、「危険性からすればその罪質は軽くはない」としながらも、「だが過ちを反省して前科がない点などを考慮して刑を定めた」と判示した。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=023&aid=0003158615

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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1383120909/