1:2016/05/03(火) 09:41:22.96 ID:
【異論暴論】

■ 「韓国人学校」「高額出張費」問題が突き付けた暴君「舛添都知事」へのレッドカード 
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▲ 舛添要一東京都知事=2日、東京都中央区
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東京都庁のおひざ元・新宿区内で都立高校の跡地利用が問題化している。多くの待機児童や待機老人を抱える新宿区が跡地の継続利用を求めたものの、都側が門前払い。一方で舛添要一都知事は区内2校目となる韓国人学校の増設用地として貸し出す意向を表明したのだ。区内在住のノンフィクション作家、門田隆将氏は「この人の目は、『都民』と『韓国』、どちらに向いているのだろうか」と、その政治姿勢を糾弾する。

まだ定員に余裕がある中で、なぜ舛添知事は韓国人学校増設に固執するのか。そのカギは2年前の韓国訪問にあった。当時、安倍晋三首相と朴槿恵大統領との首脳会談がなかなか実現しない中、舛添知事は朴大統領との会談を果たす。このとき、朴大統領から韓国人学校問題について要望を受けた舛添氏は、都民のことは度外視してその実現に奔走し始めたのだ。この問題について数千件の批判が都庁に寄せられても、舛添知事はまるで聞く耳を持たない暴走ぶりを見せている。門田氏は高額出張費問題にも言及し、舛添知事の資質を厳しく問うている。

ソース:産経ニュース
http://www.sankei.com/column/news/160503/clm1605030003-n1.html