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(イメージです。)

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:2016/05/07(土) 13:55:34.26 ID:
2016年5月4日、中国のポータルサイト・今日頭条が、外国人からすると理解し難い日本の習慣について紹介する記事を掲載した。

記事によると、その1つが「やたらとひざまずくこと」だ。サービス業では「お客様は神様」との考えを徹底的に実行しており、客が座ると店員などはひざまずいて対応すると紹介。これは外国人には不思議な感じがするという。

もう1つ紹介したのが「靴を脱ぐ」習慣だ。日本では幼稚園から高校まで学校に入る時は靴を脱いで上履きに履き替え、ほかにも市民センター、フィットネスクラブ、お寺や神社、病院、レストランでも靴を脱ぐことが求められると紹介、これは外国人には理解に苦しむ習慣だという。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「あれって正座だろ?」
 
「あれはひざまずいているのはなく、しゃがむと言う」

「日本人の言うひざまずくって、俺たちが言うしゃがむと同じ意味なのか」
 
「日本は中国に対してひざまずけ」

「まあこれも一種の文化だよな」
 
「中国の地域センターではみんな携帯で遊んでいるけどね」

「日本人は潔癖症だ。これはもはや病気。潔癖症の人は他人との関係が悪くなる。日本の周辺国を見てみろ、誰か友人がいるか?」
 
「俺は靴を脱いでも構わないぞ。でも日本人は俺の脂足が嫌になるんじゃないかと思うが」
 
(翻訳・編集/山中)  
http://www.recordchina.co.jp/a137660.html