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(動画サムネイルです。)


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:2016/05/19(木) 13:48:00.73 ID:
2016年5月19日、韓国・聯合ニューステレビによると、ソウルの在韓日本大使館は昨年から建て替え工事が行われているが、このほど、一度掘られた地下空間に土を埋め戻す作業が行われていることが確認された。

在韓日本大使館をめぐっては、20年までに新たな建物を完成させるべく昨年から工事が進められている。しかし今回、どういうわけか現場を「元に戻す」ような作業が行われた。

これについて韓国の一部の外交専門家からは、大使館前に設置されている慰安婦像が原因ではないかとの見方が出ている。

周辺で頻繁に集会が行われるなど外交公館の安全が脅かされると日本側が懸念し、慰安婦像の移転を求めたものの、韓国側がこれに応じないため、日本が工事を中断し「大使館の移転」という新たな解決策を検討しているのではないかというのだ。

日本大使館はこうした見方を否定し「工事は予定通り進んでいる」と強調したが、専門家からは「基盤工事もしないまま土で覆う作業は、工事の中断とみる以外にない」との指摘が出ている。

これについて、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せた。
 
「もう大使館自体撤収して出て行ってくれ」

「少女像(慰安婦像)を埋めて隠したんじゃないか?」

「土を掘ったら歴史的価値のある遺跡とか貴重な文化財が出てきたのかも。急いで調べた方がいい」

「いったん土で覆って、埋まっていた遺跡をどう持ち出そうか考えているんだろう。日本民族は韓国からの略奪を日常としてるからね」

「日帝時代に犠牲になった護国英霊の遺体が見つかったのかもしれない。安重根(アン・ジュングン)義士の遺体だってどこに捨てられたかいまだに分からないくらいだ」

「日帝の蛮行の証拠が詰まった現場が出てきたんじゃ…」

「大使館を別の場所に移すなら、またその前に少女像を設置すればいいよ」

「日本大使館は対馬に移動したら?」

「青い屋根の家(青瓦台・韓国大統領府)が大使館みたいなものだから、新しく建てる必要もないんだろう」
 
2016年5月19日(木) 12時40分
http://www.recordchina.co.jp/a139069.html
 
=管理人補足=
google翻訳です。読みにくい部分もありますがご了承下さい。
 
[単独]在韓日本大使館の新築工事突然土覆う...なぜ?
2016/05/18に公開

[アンカー]
在韓日本大使館は、昨年から建て替えを進めています。ところが、最近の波おいた地下空間に戻って土を詰める作業をしている場面が捉えました。外交が、一部では「少女像前」の問題と関連があるではないかという解釈が出てきています。ファング材用記者の単独報道です。

[記者]
在韓日本大使館建て替え工事現場です。2020年までに、新しい建物を上げることを目標に、昨年工事を開始したどういうことかこの間まで地下空間を確保するために、波おいたところが一面土で覆われています。工事現場には、土を積んだダンプトラックだけ行き来していて、建物を新たに上げる姿は見ることができません。外交が、一部では、大使館向かい少女像が工事中断の原因ではないかという観測が出たりしました。

実際に日本は韓日慰安婦合意以後高位級交渉で外交施設の前に少女像があり、その周辺で集会が頻繁に行われることを問題視しながら、、外交公館の安全への脅威がされるとし少女像前を要求したことで知られました。

しかし、韓国政府はこれを受け入れなかったので、日本が工事を中断して、大使館移転という第3の解決策を考えているではないかというのが観測の重要な内容です。これに対して、日本大使館側は工事は予定していた通りに進行中であると強調しました。

波おいた空間に戻って土を覆うことも工事計画の一部だと説明しました。しかし、専門家たちは、ベース工事もせずに汚れを覆うことは工事中断で見るしかないと分析しました。

少女像移設問題をめぐり神経戦を繰り広げている韓国と日本。日本大使館の説明に従って滞りなく新築工事が進行されるかは、時間が経てば分かるだろうが工事現場の一つ一つまで関心を集めているのは、慰安婦問題の敏感をもう一度確認しています。

聯合ニュースTVペン・ジェヨンです。