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(動画サムネイルです。)

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:2016/08/15(月) 12:11:27.56 ID:
朴槿恵(パク・クネ)大統領は15日、光復節(日本の植民地支配からの解放を記念する日)71周年記念式典のあいさつで、「韓日関係も歴史を直視する中で未来志向的な関係へと新たに築いていくべきだろう」と述べた。これに伴い、朴大統領と安倍晋三首相による韓日首脳会談など具体的な措置が取られるかどうかが注目される。

朴大統領は同式典のあいさつで「我々は韓半島(朝鮮半島)と北東アジアの平和繁栄の主役という責任感を持ち、周辺国との関係を能動的かつ互恵的に導いていかなければならない」として、上記の通り語った。

そして、「昨今の国際情勢、特に北東アジア地域における安全保障地形の変化は、我々に厳重な対応姿勢を要求している」「これまでよりも我々の戦略的思考と国家的力量の結集が切実になっている」と強調した。

その上で、「我々の運命が各強大国の力学関係によって決まるという被害意識や悲観的思考を捨てなければならない」とも述べた。

以下ソース:朝鮮日報 2016/08/15 11:00
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/08/15/2016081500897.html

関連スレ
【韓国】慰安婦合意の成果、誇示へ=朴槿恵大統領、15日に演説-竹島上陸計画が冷や水[8/14]©2ch.net
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1471154721/ 
 
=管理人補足=
ご参考までに。
 
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
パク・クネ大統領「自己卑下・不信発展動力になることができない "/ YTN(Yes!Top News)
2016/08/14に公開
 
[アンカー]
光復71周年を迎え、パク・クネ大統領は、自分の卑下と不信は決して発展動力になることができないと強調しました。続いて行うことができるという信念に変化改革の課題を果たし力強く跳躍しようと言いました。ギムウンレ記者です。

[記者]
就任以来、4番目の光復節祝辞で、朴大統領は、国を取り戻すには烈士たちの切実おかげで、光復の歴史行われたと評価しています。子孫たちが光復の精神を受け継ぎ、最貧国だった大韓民国を経済規模世界11位まで引き上げたが、私たちの内部では、自ら卑下する誤った風潮が広がっていると指摘しました。

[パク・クネ/大統領:
私たちの偉大な現代史を否定し、世界が羨む韓国を住みにくい場所に卑下する新造語が広がっています。]

朴大統領は、自分の卑下と不信は私たちの社会を崩壊させてしまっするだけだと言いました。すべてのことは心から開始されるとし、再発展の原動力である肯定の精神を取り戻そうと訴えました。

[パク・クネ/大統領:
自己卑下と悲観、不信と憎悪は決して変化と発展の動力になることができません。 「できる」は、勇気と自信を持って「一緒に行く」共同体意識的に一緒に努力すれば、私たちはすることができます。]

朴大統領は、それとともに、今、私たちの経済は、世界的な経済不振の中、企業の構造調整という課題を抱えていると変化と改革を通じて危機を発展の機会に作ろうと言いました。このため、産業構造の新しい版を組む構造調整とR・Dシステムの根本的革新、破壊的イノベーションレベルの規制改革を通じて新産業を創出しなければならないと強調しました。

特に労働改革は、国の競争力を左右する重要な要素であるだけに、労使が一歩ずつ譲歩するパートナーシップに労働改革に参加して欲しいと訴えました。

YTNギムウンレ[woongrae@ytn.co.kr]です。