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(動画サムネイルです。)

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:2016/08/18(木) 20:46:52.45 ID:
2016年8月18日、韓国・KBSによると、元慰安婦らへの支援事業を行う韓国の「和解・癒やし財団」が、日本政府の拠出金10億円を元慰安婦と遺族に「癒やし金」として現金で支給する方針であることが分かった。

同財団は17日に非公開で理事会を開き、日本政府の拠出金の使途などについて協議した。協議では、元慰安婦らに「癒やし金」として現金を支給する方針を固めた。財団関係者は「現金の支給対象には故人も含まれる。対象は韓国政府と政府機関が認定した245人になる予定だ」と話した。そのほか、元慰安婦を追慕する施設の建設や記念事業も検討されている。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「慰安婦被害者がこれまでに金を要求したことがある?」
 
「情けない親日政府…」
 
「朴大統領らしいね」
 
「個人的な考えだが、慰安婦被害者と遺族らにはその金を受け取らないでほしい…」
 
「金を受け取った瞬間、慰安婦問題が終わってしまう」
 
「韓国政府がここまで無能だとは思わなかった。少なくとも数千億はもらうべき」
 
「誰のための財団なの?安倍政権のため?」
 
「韓国が望んでいるのは心からの謝罪だ!」
 
(翻訳・編集/堂本)
http://www.recordchina.co.jp/a147986.html 
 
=管理人補足=
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。


慰安婦合意以後6人死亡..."時間が残っていません" / YTN (Yes! Top News)
2016/08/18に公開
 
[アンカー]
昨年12月28日韓日政府間慰安婦合意以後先月和解・治癒財団がスタートし、日本が出資金10億円を執行することにしたが陣痛は相変わらずです。合意破棄を要求する市民団体とおばあさんらと合意のとおり履行するという政府の葛藤が深くなっているなかですでに6人のおばあさんが亡くなりました。ホン・サンヒ記者です。

[記者]

[日本人インタビュー]
「(慰安婦の合意)の内容についてはよく分からないんです。」
「特に考えたことはありません。」
「経緯はわからないような合意があったのは知っている。」
 
昨年12月28日ハンイル外交長官が慰安婦合意を発表して8ヶ月。慰安婦問題に対して日本社会は特別な関心がないように見えます。すでに昨年慰安婦問題の最終的合意を宣言した日本はすべての責任は終わったという立場です。

[スガ・ヨシヒデ/日本官房長官:
昨年韓日両国外交長官が合意したのが全部です。]

しかし私たちの社会では深刻な陣痛が続いています。市民団体と被害おばあさんは韓日慰安婦合意破棄と和解・治癒財団の解体を主張して、政府は合意のとおり被害おばあさんのための財団事業を進めるという立場です。

[アン・シングォン/ナムヌの家所長:
おばあさんの自分の決定、選択権が重要だが、おばあさん意見や議論を経なかったということが最も大きい問題です。]

[ジョンビョンウォン/外務省北東アジア局長:
今後再び交渉してもこれよりより良い協議結果を得るのが難しく、この方が亡くなる前に名誉回復を受けるようにすることが重要だという立場で、再協議や破棄は妥当でないと見ます。]

慰安婦解決問題を置いて私たちの社会が葛藤を経ている間被害おばあさんは韓日合意以後すでに6分が亡くなりました。生存被害おばあさんは全40人、平均年齢は89.4才です。

[イ・オクスン(90才) /慰安婦被害おばあさん:
(日本では本当に間違ってたとすると、胸に結ばれた1つが解放されるようなことですか?) それでは許すだろう。 他の人もみなそうだ。 率直に間違ったといって恥じても私たちが恥ずかしいのでなくその人々が恥ずかしいことであって。]

YTN時事プログラム国民直訴の鐘では今夜9時20世紀最大展示性暴行事件である慰安婦問題に対する葛藤をどのように克服して、日本にどのように対応していくべきかその方法を模索します。

#0024で視聴者意見をボー... (中略)