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(イメージです。)


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:2016/09/07(水) 10:49:53.74 ID:
構造調整をしている造船業界が新入社員の採用を中止したり大幅に減らしたりした。

6日業界によれば現代(ヒョンデ)重工業は今年下半期に事業本部別の技術・研究分野の新入および中途社員を一部採用することに決めた。採用規模は100人を超えないという。これまで毎年新入社員700人、中途社員300人など1000人余りの人材を選んだことと比べると大きく減った。上半期に500人余りを採用したのを合わせても今年の採用規模は例年の半分程度にとどまる見通しだ。

サムスン重工業と大宇(デウ)造船海洋は下半期の採用をしない計画だ。新規採用は当分しないと伝えられた。2社はいずれも受注絶壁、実績不振などで難しい状況だからだ。大宇造船海洋は当初20~30人程度の新規採用を進めていた計画が失敗に終わった。

※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。
http://japanese.joins.com/article/372/220372.html 
 
=管理人補足=
ご参考までに。

google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
ソン・ヒヨン甥、大宇造船不当採用疑惑捜査/ YTN (Yes! Top News)
2016/09/06に公開
  
[アンカー]
ソン・ヒヨン前朝鮮日報主筆の甥が大宇造船海洋に不当に特別採用されたという疑惑がふくらんで検察が捜査しています。
また、広報代理店ニュースコムのバクスファン代表と関連しジョヒョンムンヒョソン副社長に参考人の出席を要求し、ガンジョンウォン全KB国民銀行頭取を調査するなど、捜査に速度を出しています。
ハン・ヨンヒ記者が報道します。

[記者]
ソン・ヒヨン前主筆はナム・サンテ前大宇造船社長の再任ロビーにかかわったという疑惑を受けています。
そのようなソング前主筆の甥が去る2009年2月、大宇造船に正規職新入社員で採用されたことが明らかになりました。

定期公開採用でない特別採用で選ばれたものだが採用点数などが入社要件に合わないのに合格して社内でも論議がおきたと伝えられました。

[大宇造船海洋関係者:
(特別採用のような場合は)公開採用選んで別に部署のようなところから需要要請をすれば1人でも2人でもそれだけぴったり選びますね。]

検察はAさんが採用されて一月余りの後である2009年3月、大宇造船株主総会でナム前社長再任が成し遂げた点に注目しています。

これに伴い、当時人事担当者などを召還して採用過程を調査するなど事実関係を確認しています。
ソング前主筆と共にナム前社長の'外遊出張'に参加した広告代理店ニュスコム パク・スファン代表に対する捜査もスピードを出しています。

検察は先に、パクさんが金融監督院検査を助けるとしながら広報雇用費名目で数億ウォンを受け取ったと分かったKB国民銀行の江亭院前銀行長を2回参考人と呼んで調査しました。

また、「ヒョソンガ兄弟の乱」当時朴代表と数億ウォン台のコンサルティング契約を結んでいたことが知られているジョヒョンムンヒョソン副社長にも参考人調査のために出席を要求しました。

検察はまた、大宇造船が業務専門性が疑われる人々を顧問で委嘱して億台給与を支給したという疑惑と関連して、有名写真スタジオを運営して大統領の写真を撮ったり、セヌリ党分科委員長も引き受けたキム・某さんを参考人で召還して調査しました。

YTNのハン・ヨンヒです。