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(イメージです。)


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:2016/09/09(金) 01:54:20.53 ID:
 ロッテグループの裏金疑惑を操作中の韓国検察は、日本に在留中のグループ創設者=重光武雄(韓国名:シン・ギョクホ、93)の3番目の夫人ソ・ミギョン氏(56)に対し、旅券無効など強制入国措置に着手した。

 ソウル中央地ロッテ捜査チームは去る7日、ソ氏に対して旅券無効措置を含む強制追放手続きに入ったと8日、明らかにした。

 旅券が無効になると、ソ氏は不法滞在者となり、日本から強制追放される。検察は日本司法当局と協力し、犯罪人引き渡し請求をおこなう方針。韓国外交部を通じて、国際手配も検討中だ。

http://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2016/0908/10173636.html 
 
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=管理人補足=
コメントが少なくUPしていない記事です。
★【韓国】ロッテ裏金疑惑、創業者一族への捜査本格化 長男、横領容疑の一部認める[9/01]
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1472736211/ 
【産経】創業者一族への捜査本格化 長男、横領容疑の一部認める(2016.9.1 21:10)

以下、記事の一部です。

>聯合ニュースは、宏之氏が容疑の一部を認めたと報じた。
>李仁源グループ副会長の自殺で中断していた創業者一族への捜査が本格化。武雄氏の次男で、グループ会長の昭夫(同・辛東彬)氏(61)の取り調べは9月中旬にも行われるとの見方が強まっている。
>報道によると、宏之氏は昨年までの10年間、ロッテ建設やホテルロッテなどグループの系列会社7、8社の理事になり、業務の実体がないにもかかわらず、給与名目で少なくとも400億ウォン(約37億円)を受け取っていた疑いがある。
>昭夫氏をめぐっては、巨額の裏金疑惑のほか、M&A(企業の合併・買収)の過程で生じた損失を系列会社に押しつけた背任などの疑惑も取り沙汰されている。日本のロッテグループの系列会社に理事として名を連ね、業務の実体がないのに、100億ウォン(約9億2千万円)以上の給与を受け取っていた横領の疑いも浮上しているという。
>武雄氏をめぐっては、日本のロッテホールディングス(HD)の株式を、長女の辛英子被告(73)=業者から不正資金を受け取った背任収財などの罪で起訴=らに譲渡した際、6千億ウォン(約554億円)ともいわれる贈与税を支払っていない疑惑がある。
 
以下、ご参考までに。

google・excite翻訳です。意味の分からない部分もありますが、ご了承下さい。
この動画は9/9 11:00頃公開です。
 
検察、"シン・ギョクホ総括会長水曜日10時召還通知" / YTN (Yes! Top News)
2016/09/08に公開
 
[アンカー]
ロッテグループ不正疑惑を捜査している検察が、シン・ギョクホ総括会長にモレイン水曜日午前10時に出席しろと通知しました。新総括会長側はまだ出席するかどうかの意思表示をしていない状態だと明らかにした。

取材記者連結します。 ホン・ソンギ記者!
先週に限定後見決定が下されたりもしたが、シン・ギョクホ総括会長、検察に出席できるのですか?

[記者]
検察は新総括会長側にモレイン水曜日午前10時に出てくることを通知したが、出席と関連して新総括会長側でまだ意志表示はしない状態だと明らかにしました。それと共にもし出席しないならば、健康ためなのかなどを確認する予定だと説明しました。

検察は新総括会長が6千億ウォン台脱税をはじめとしてロッテグループ オーナー一家の横領と背任、秘密資金造成などを主導したと見て関連内容を集中調査する計画です。

検察はまた、去る水曜日新総括会長に対する限定後見決定が下されたのと関連して、限定後見決定は財産取り引きあって本人が一人で決めるが話せとの趣旨の民事決定で、本人が刑事責任を負うかとの別個の問題だと線を引きました。

それと共に新総括会長に対する調査内容は過去財産取り引きや脱税、背任に関連した部分であるだけに、このような部分を認知しているのかと法的責任あるかは限定後見決定とは直接関連がないと明らかにしました。

今までソウル中央地方検察庁でYTNホン・ソンギです。