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(イメージです。)


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:2016/09/09(金) 16:14:28.76 ID:
2016年9月7日、中国メディアの新浪が、日本に偽札がない理由について分析する記事を掲載した。

日本の紙幣には高度な偽札防止技術が採用されており、紙、印刷、透かしのどれをとっても偽造が難しい。そもそも日本では、偽造防止マークを貼った製品がないが、それは日本では偽物を売ることはあり得ず、本物を売るのが当然だからだとした。

そして、日本の誠実さが日本を強国とした重要な要素であり、中国に欠けている点だと主張した。
 
これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。
 
「この点はわれわれがよく反省しないとだな」
 
「客観的に見れば、日本は確かにすごい国だ」
 
「この点は、日本は確かにとてもいい。うらやましい限りだ」
 
「こんなの信じる人がいるの?」
 
「申し訳ないがこれは信じられない」
 
「歴史を改ざんするような国が誠実さを語るとは」
 
「ならば三菱の燃費データ偽造はどういうことなんだ?」
 
「教科書を改ざんし、南京事件を認めないことは偽造にならないのか?」
 
「ほほう、ならば日本の政治家はみんな命をもって償わないとだな」
 
「日本円には価値がないからだろ。ベトナムのドンを偽造する人がいないのと同じだ」
 
「偽造技術が低いからだろ」
 
「韓国にも偽札はないらしいけど」
 
「ジンバブエの紙幣が一番偽札のない紙幣だと思う」
 
(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/a149832.html