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(イメージです。)

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:2016/09/11(日) 17:47:50.50 ID:
韓国 北朝鮮完全消滅計画を練り上げる
2016年09月11日 17:09(アップデート 2016年09月11日 17:14)

韓国国防省は、北朝鮮が核兵器を使用する兆候、あるいは南北間で戦争が始まった場合に北朝鮮の金正恩第1書記と北朝鮮指導部を攻撃する作戦概念を練り上げている。聯合ニュースが韓国軍当局の話を引用して報じた。

軍筋によると、同計画は集中的な先制攻撃によって北朝鮮の首都・平壌を消滅させるものだという。

軍筋は、「北が核兵器使用に関する何らかの兆候を示したら直ちに平壌の各地区、特に北朝鮮指導部が潜んでいると思われる地区は弾道ミサイルとフガス榴弾によって完全に消滅される。別の言い方をするならば、北朝鮮の首都は灰となり、地図から消えるということだ」と説明した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160911/2759058.html 
 
=管理人補足=
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
軍"核使用兆候時キム・ジョンウン指揮部焦土化" / YTN (Yes! Top News)
2016/09/11に公開
 
[アンカー]
わが軍当局は北朝鮮が核兵器使用兆候が見せた場合平壌(ピョンヤン)を一定区域で分けて指揮部を焦土化するという方針です。
わが軍が北朝鮮の5次核実験直後明らかにした作戦概念である'大量報復報復'の一環です。
報道にキム・セホ記者です。

[記者]
わが軍が北朝鮮5次核実験直後明らかにした'大量報復報復'の概念を具体化しました。
北朝鮮が核兵器を使おうとする兆候が見えれば、平壌を一定区域で分けて、キム・ジョンウン指揮部が隠れているであろう区域にわが軍の火力を注ぎ込んで焦土化するということです。

軍関係者は、大量報復報復作戦概念地図上で平壌の一定の区域を完全に消滅する概念だと説明しました。

このため、軍は射程距離300〜500kmに及ぶ玄武系列の地対地弾道ミサイルと精密空対地誘導爆弾などを多量に確保する予定です​​。

[イム・ホヨン/国防部:
韓国軍が保有している巡航ミサイルの長距離精密打撃能力と大量の空対地誘導爆弾とミサイルは、かなりの部分、北朝鮮に対し優位です。]

また、射程距離800kmの弾道ミサイルも来年まで戦力化を終える予定です。
これと共に今よりはるかに高い威力の弾頭を開発を急ぐことにしました。
このほか、韓国軍は、北朝鮮の核兵器使用の兆候時、キム・ジョンウンを含む戦争指揮部を除去するための専用の特殊作戦部隊を別に編成する方針です。

YTNキム・セホです。