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:2016/09/18(日) 20:48:57.55 ID:
ヘリコプター運用会社"高価な部品損傷" 数十億ウォンの見積書提出

酒を飲んで応急救助ヘリ上に上がっていたずらをした男性たちが修理費で数十億ウォンを支払う境遇に置かれた。

ヘリコプターの上を飛び回っていたずらをして主な部品が損傷したためだ。

18日天安(チョナン)東南警察署によればA(42)さんなど30~40代男性3人は先月11日午後9時55分頃天安市(チョナンシ)東南区檀国(タングク)大病院ヘリコプーター着陸地に入って保管中だったドクターヘリコプター胴体に乗ってプロペラ駆動軸を曲がるようにした疑惑で不拘束起訴された。

これらは3年前無線操縦飛行機同好会で万難の間でこの日も同好会集いのために会ってするということに酒を飲んだ後にこういう呆れ返る行動をしたと調査された。

警察はこれらに対して暴力行為など処罰に関する法律、応急医療に関する法律、航空法違反など疑惑を適用して最近検察に送検した。

問題は数十億ウォンに達すると見られるドクターヘリコプター修理費用だ。

これらは警察調査で"酒に酔っていたずらをした。 応急救助ヘリと分からなかった"と抗弁したが、ヘリコプター修理費用をそっくり抱え込むことになるものと見られる。

特にヘリコプター修理費用が当初知らされた数億ウォン水準でない数十億ウォンに達すると発表された。

精密検査進行過程で予想できない高価な付属品まで破損した点が確認されたためだ。

ドクターヘリコプター運用会社側は最近警察にヘリコプター修理に25億ウォン以上必要とされるという内容の見積書を提出したと分かった。

また、ヘリコプターの正確な状態を確認するためにドクターヘリコプター製作会社であるイタリアアグスタウエストランド社とともにヘリコプターを分解して精密検査に入ったが、一部部品はイタリア現地で移送して修理したり部品を交替しなければならないほどであることが分かった。

ドクターヘリコプター運用会社はドクターヘリコプター破損に備えて保険に加入しただけこれらは保険会社からヘリコプター修理費用の相当部分に対する求償権請求訴訟にあうものと見られる。

忠南道(チュンナムド)関係者は"ヘリコプター運用会社と製作会社関係者たちが損傷したヘリコプター部品を18種類で分解して点検している"として"保険会社がドクターヘリコプター修理費用を支給した後ヘリコプターを破損した男性たちに対して求償権を請求しないか"と話した。

去る1月運航を始めたドクターヘリコプターは超音波診断期、自動胸部圧迫装備、静脈注入期、企画(祈祷)吸引期、血液化学検査器、心臓酵素検査器など応急装備24種を備えて'飛び回る応急室'と呼ばれる。

イタリア アグスタウエストランドAW-109で、最大離陸重量は3千175㎏であり6~8人を焼いて時速310kmで859kmまで飛行することができる。

元記事 韓国語
(天安(チョナン)=聯合ニュース) ハン・ジョング記者
聯合ニュース2016/09/18
http://www.yonhapnews.co.kr/society/2016/09/17/0701000000AKR20160917025600063.HTML?template=7722

注)
6~8人を焼いて時速310kmで859kmまで飛行することができる。
6~8人を乗せて時速310kmで859kmまで飛行することができる。
 
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【韓国】ドクターヘリ、医者の男に壊される! ⇒2ch「( ´,_ゝ`)プ」(2016/08/24)
 
=管理人補足=
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
酒飲んでいたずらをして...応急医療ヘリコプター修理費'爆弾' / YTN (Yes! Top News)
2016/09/17に公開
 
[アンカー]
酒を飲んで応急医療ヘリコプター上に上がっていたずらをした男性たちが修理費で数十億ウォンを支払う境遇に置かれました。ヘリコプター運用会社が破損に備えて保険に加入しておいた状態だが、保険会社は、ヘリコプターの修理費を人に請求する計画であることが知られ。
イ・サンゴン記者が報道します。

[記者]
男性たちがヘリコプターで接近すると後翼をずっと回します。胴体上側翼にぶらさがったりヘリコプターに上がるなどこれらのいたずらは30分の間続きました。
最終的に、先端応急施設を備えた'ドクターヘリコプター'は胴体上部分がゆがんでプロペラ駆動軸が曲がりました。

警察が男性3人を捕まえ、無線飛行機操縦同好会会員たちが酒に酔って犯した犯行と分かりました。

ヘリコプター運用会社がイタリアのヘリコプター製作会社と一緒に精密検査を行った結果、主要部品が破損していることが確認されました。
修理費は、最初に知られている数億ウォンより多く、数十億ウォンに達する見込みです。

[警察関係者:
運用会社側に推定値だけでも見積書を提出してほしいと要求をしたら、20億ウォン以上の金額に相当する見積書を持って来ました。]

ヘリコプター運用会社が破損に備えて保険加入をしておいた状態で、修理費はまず保険会社が支給する予定です。しかし、保険会社は、ヘリコプターを破損した男性に求償権請求訴訟を進行する計画であることが知られています。

【ジョンヨウンリム/忠南道庁救急医療担当:
ヘリコプター運用会社は保険に加入した状態であるから修理費は保険会社でまず支給してよ。 保険会社では求償権を請求すると見られます。]

酒を飲んで犯した分別がないいたずらにヘリコプターを壊した男性は一瞬にして数十億ウォンに達する修理費を抱え込む境遇に置かれました。

YTNイ・サンゴン[sklee1@ytn.co.kr]です。