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:2016/10/18(火) 06:26:14.70 ID:
2016年10月17日、韓国・聯合ニュースなどによると、5日に台風18号が直撃し町一帯が水没した慶尚南道・昌原市鎮海区を、再び水害が襲った。

今回の浸水の原因は雨ではない。地球と月、太陽が直前上に重なったことによる大潮だ。韓国国立海洋調査院が予測した通り、17日午前9時20分ごろから区内龍院洞にある漁協の水産物販売場で海水面が上昇し始め、すぐ隣にある水産物市場にも海水がじわじわと入ってきた。市場には一時20センチほどの高さまで浸水し、徐々に引いたという。市場内の食堂ではバケツで水を汲み出す作業が行われた。この一帯は、台風18号の接近と満潮時刻が重なった今月5日には大人の腰の高さまで浸水していた。

鎮海区一帯はこの日午前から、海水面の高さが通常より217センチも上がった。店主らは「台風被害をようやく収拾したのにまた被害が出るかと心配した」と語ったが、この地域は年に何度も浸水被害を受けるため、冷蔵庫などの家電製品はれんがなどを積み上げた上に置いており大きな被害はなかった。

報道を受け、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「大統領を選び間違えるたびに災難がやって来る」
 
「この国の災難はいつ終わりが来るのか…」
 
「欲を出してそんな海岸線近くに行くからいけない」
 
「うちの町は海岸に建てられたマンションが心配。砂の上にあんな巨大な家を建てるなんて…」
 

「いい町じゃないか。これを機会にゴムボートを1台ずつ買ったらどう?」
 
「またあっちの方の町か。これも大統領の呪い?」
 
「住民が安全という概念を持っているのか疑問」
 
「地球温暖化であと100年もしたら海水面は1メートル上がる。そこは全部水に漬かるよ」
 
「まだ台風と大潮が重ならなくてよかった」
 
「まるでオランダ」
 
「もう国運が尽きたということか」
 
(翻訳・編集/吉金)
http://www.recordchina.co.jp/a152897.html
 
=管理人補足=
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
"満潮の時ごとに水騒動"住民苦痛...一歩遅れた対策準備/ YTN (Yes! Top News)
2016/10/17に公開
 
[アンカー]
月と太陽が地球と一直線の上に置かれて人材が強くなって昨日と今日二日の間海水面程度が19年ぶりに最高水準に達しました。
慶南(キョンナム)、昌原(チャンウォン)の常習浸水地域では今回もやはり満潮時間に海水が一杯になりましたが。続く浸水被害に住民たちは対策準備を訴えています。
パク・ジョンヒョク記者が報道します。

[記者]
朝9時で10時間、南海岸の海水程度が最高潮に達します。
地帯が低い常習浸水地域の水産物市場と刺身料理屋に間違いなく水が一杯になります。
プラスチック水桶がふわふわ漂って、足首超えて冷たい海水で市場は水浸しに変わります。

[キム・クァンニョル/市長商人:
新港が入って堤防を防いだので水がはやく入ってきてはやく出て行かなければならないのに入ってくるのは入ってくるが出て行くことができないです。]

過去の台風「チャバ」とき、大人の肩まで水が車商売どころか避難するのに忙しかった。
 
すでに2003年の台風「セミ」と、2012年の「サンバー」にもやはり水ががけった、盆サリーなどの満潮時はもれなく浸水被害を着用しました。

商人はもちろん近隣住民たちは根本的な対策準備を訴えています。

[カン・チュンドク/市長商人:
数時間を手を縛られているから苦しくて手が縛られているから苦しくて息がつまるほどです。 どのように対策をちょっとたててください。]

今回も間違いなく浸水被害が出るとすぐに昌原市は一歩遅れて対策を用意すると出ました。

[차석종/昌原市鎮海区安全建設課長:
海水関門を設置する方案、二番目は副元帥壁を設置する方案、三回目は水路を出す方案などを住民たちと対話もすべきなようだし….]

局地性豪雨や台風はもちろん満潮の時ごとに水騒動を体験しなければならない住民たち。
今でも被害を減らすことができる現実的な対策が出てくることだけを切なく待っています。

YTNパク・ジョンヒョク[johnpark@ytn.co.kr]です。