韓国 
(イメージです。)


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:2016/10/26(水) 21:37:21.75 ID:
韓国・朴槿恵大統領は「国政運営力が崩壊」 知人女性の国政介入疑惑で今後のシナリオ
The Huffington Post | 執筆者: ??

投稿日: 2016年10月26日 19時30分 JST 更新: 1時間前

韓国の朴槿恵大統領が、演説文の下書きなど公文書を知人女性に流出させていた問題が発覚し、朴大統領の権威は著しく失墜した。

10月25日の韓国メディアは「もはや、国民を説得できる最小限の道徳性を喪失し、権威を回復するのは難しいほど崩壊」(朝鮮日報)し、「事実上、正常な職務遂行が不可能な状態」(ハンギョレ)になったと厳しく批判した。

今後、さらに多くの疑惑が明らかになる可能性もあるが、既に朴大統領は完全にリーダーシップを喪失した。そんな朴大統領の任期は、まだ1年4カ月も残っている。

では、どうやって「大統領の国政運営力の崩壊」(朝鮮日報)を収拾するのか。

26日の新聞各紙が朴槿恵大統領に提示した収拾策は大きく3つだ。(大部分、野党の主張と一致する内容でもある)

1. 特別検察官による徹底した捜査
2. 青瓦台(大統領府)参謀陣の総辞職
3. 与党と野党が支持する「挙国一致首相・内閣」を任命

これに加えて「大統領の弾劾を推進せよ」という世論もある。朴大統領の辞任を主張する人もいる。

■特別検察官


メディアが一斉に特別検察官の導入を主張している理由は簡単だ。「検察を信じられない」ということだ。

http://www.huffingtonpost.jp/2016/10/26/what-should-park-geun-hye-do-next_n_12653466.html 
 
=管理人補足=
google・excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。

"チェ・スンシル謝罪...タブレット内ことではなくて今は帰国できなくて" / YTN (Yes! Top News)
2016/10/26に公開
 
[アンカー]
'飛仙(ビソン)実力者'疑惑を受けているチェ・スンシルさんの行方が不明な中で世界日報がチェさんをドイツで単独インタビューしました。

チェさんは自身の誤りを認めて謝ったが、演説文ファイルが入っているタブレットPCは自身のことでないと主張したし当分帰国もしないと明らかにしました。

シンホ記者です。

[記者]
先月初めドイツに出国したチェ・スンシルさんを世界日報が単独インタビューしました。
この新聞はチェさんをドイツ、ヘセン州のあるホテルで現地時間26日に会ったとし写真と共にインタビュー内容を1面トップ記事にのせました。

チェさんは自身の演説文修正などに対して本当に誤ったことで申し訳ないと謝りました。
2012年大統領選挙前後パク・クネ大統領の心をよく分かって心境表現を助けたと打ち明けました。
大統領府報告書を受けたという報道に対しても当選初期にEメールで受けてみたようだと認めました。
だが、国政壟断疑惑は否認しました。

特にタブレットPCを通じて大統領府報告書を事前に受けてみたという報道を置いては自身はそのようなPCを有していないで使う方法も分からないとし自分のことでないと主張しました。

取得経緯が明確に明らかになるべきでかえって検察の捜査を促しました。

政府人事介入説でも'八天女'という飛仙(ビソン)会に対しても初めて聞く小説のような話だと線を引きました。

ミールとKスポーツ財団で資金支援などを受けたという疑惑も否認したし自身と近い人々が運営に関与した部分に対してはそれまでどのように分かるのかと反問しました。

ドイツ家購入経緯に対しては銀行預金と江原道(カンウォンド)不動産を担保で4億 5千万ウォンを貸し出し受けたとしてつかんだ一戸だけだと反論しました。

チェさんはところが自身が神経衰弱に関わっていて娘チョン・ユラさんも心境の変化を見せていて今は韓国に入れないと明らかにしました。

YTNシンホです。