1: :2014/05/16(金)15:54:50 ID:
旅客船「セウォル号」沈没事故が発生してから1カ月たった16日午前、関係者たちが、彭木港(全羅南道珍島郡)の駐車場に、行方不明者の家族のための仮設住宅を設置している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/05/16/2014051601559.html

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関連
【韓国旅客船沈没】パンモク港に失踪者家族ための仮設住宅建設[05/16]

http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1400220293/



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:2014/05/16(金)15:04:53 ID:
[セウォル号惨事]パンモク港に失踪者家族ための仮設住宅
対策本部「10軒用意…遺族需要も把握追加設置する計画」


セウォル号沈没事故失踪者家族のための仮設住宅が16日に用意された。

汎政府事故対策本部はこの日から来る18日までパンモク港に仮設住宅10軒を設置することにした。

この日5軒を設置して来る17日4軒、18日1軒などだ。

対策本部はパンモク港に滞留中である失踪者家族の申請を受け、珍島室内体育館に留まっている失踪者家族と安山などの地へ訪ねてくる遺族の意思を尊重して需要を把握、追加設置する計画だ。

対策本部は「体育大会のために珍島室内体育館に滞留中である失踪者家族を送りだそうと仮設住宅を設置するという一部報道は全く事実でない」として「政府や珍道郡(ジンドグン)が室内体育館を空けろと言ったこともない」と解明した。

一方、対策本部は去る15日まで1ヶ月の間全国1千860個の団体と個人など珍道郡(ジンドグン)全体人口90%に達する2万6千59人がボランティアに参加したと明らかにした。

救援物資は毛布、ミネラルウォーター、衣類、おやつ類、生活必需品など25個の品目73万点が受け取られて現在まで64万4千点が支援された。

韓国日報(韓国語)
http://news.hankooki.com/lpage/society/201405/h2014051613531374990.htm


=管理人補足=
記事2つです。
コメントは、混ぜています。ご了承下さい。