サメ 海 イメージ 

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:2014/07/19(土)15:43:22 ID:
東海岸に食人サメ相次いで出現…『水遊び用心』


人を攻撃する食人サメと知らされたアオザメとヨシキリザメが東海岸で相次いで出現している。

韓国水産資源管理公団は去る17日、慶北(キョンブク)浦項市(ポハンシ)南区ホミゴトミョンデボリ沖沿岸定置網に体長105㎝の大きさのアオザメがかかって浦項(ポハン)水産協同組合で偽版(*1)なったと18日明らかにした。

先立って去る15日にも蔚山市(ウルサンシ)防御陣水産協同組合で体長302㎝大きさ大型アオザメが偽版(*1)なった。

体長4mまで育つアオザメは農漁類、ニシン、マグロなどを捉えて食べる肉食性魚類で性格が暴悪で人を攻撃する食人サメと知られる。

去る4月末には慶北(キョンブク)蔚珍(ウルチン)で体長170㎝の大きさのヨシキリザメ2匹が発見されたことがある。

イカ、小型サメなどを餌にして群れを成して通ってからだの長さが4mまで育つヨシキリザメも人を攻撃する危険なサメで知られている。

韓国水産資源管理公団は「人を害する危険なサメ種と知られたアオザメとヨシキリザメをはじめとして気候温暖化で東海岸に多様な熱帯性魚種が出現するだけに夏海水浴場を探す避暑客は水遊びに注意をしてほしい」と頼んだ。

(*1)わかりませんでした。

デイリー韓国(韓国語)
http://daily.hankooki.com/lpage/society/201407/dh20140718210852137780.htm