大邱空港 テグ 
(イメージです)


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:2014/08/21(木) 11:20:17.35 ID:
エボラ出血熱が発生したリベリアから韓国に入国した20代の現地男性が所在不明となっている。入国当時の検疫でエボラ出血熱が疑われる症状はなかったが、潜伏期間の21日は過ぎていない状態だ。彼は13日、中国の上海を出発して大邱(テグ)空港経由で入国した。彼がリベリアを離れたのは6日だ。

ソース:中央日報 2014年08月21日08時51分
http://japanese.joins.com/article/107/189107.html?servcode=A00&sectcode=A00