韓国 K 

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:2014/09/29(月) 18:23:07.53 ID:
 バドミントン元日本代表の小椋久美子が28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、試合のため韓国に滞在した際にラブホテルを手配された経験があると語った。

 番組は、この日、アジア大会(韓国・仁川)のバドミントン男子団体準々決勝、日本対韓国の試合で起きた「風」の問題について紹介。同問題は、場内の風が日本チームに不利になるよう操作された可能性があるというもので、試合後、日韓両国で騒動になった。

 スタジオでは、バドミントンに限らず、サッカーなど対戦相手のホームグラウンドで起きる「アウェーの洗礼」について意見が交わされた。

 フェアプレーとはほど遠い「アウェーの洗礼」。松本人志が「ホテルがすごい悪かったりとか」と、グラウンド外で起きる問題もあると指摘すると、サッカー元日本代表の前園真聖は「そうですね。たとえばホテルに滞在している時に、工事が夜中、急に行われたり、夜中に誰かが入ってきたりとか」と、アウェーで戦う大変さについて話した。

 すると、小椋は思い出したように「私たちも韓国にいたとき、ラブホテルでしたね」と韓国で経験したエピソードを紹介。
 出演者らが「すごいな」と驚くと、小椋は「中が暗くて、ちょっといやらしい感じの雰囲気だった」と、宿泊したラブホテルの様子について語った。

 一方、小椋は番組で、今回問題が起きたバトミントン日韓戦では、線審(ラインズマン)が韓国人だったことも明かした。
 スタジオから驚きの声が上がると、「バドミントンはあるんですよ」と述べ、バドミントン界が抱える問題点を指摘した。

ライブドア・ニュース 2014年9月28日 17時39分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9300701/