1:2014/10/01(水) 17:59:27.75 ID:
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韓国タイヤ(ハンコック)大田(テジョン)工場の火災で、二次災害が憂慮されている。

1日、大田市消防本部と環境当局によれば、9月30日の午後8時55分頃、大規模な火災が起きた韓国タイヤ大田工場火災の発生した地域は、錦江(クムガン)と甲川(カプチョン)が合流する地点とわずかに5kmほど離れている。

韓国タイヤ大田工場の火災により、消火に使われた消防水と火が消える際に出た炭化物の残骸などが、そのまま錦江に流れて行く危険が大きい事が分かった。

タイヤが燃えた後の化学物質が排水に混ざって錦江に流入されると、環境汚染は大きくなる事がある。

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大田市のある関係者は、「生態河川課の職員と区役所の関係者が現場で状況を調べている」とし、「消防廃水流入の兆候はないが、万が一に備えて防止包を設置して被害が起きないようにする」と話した。

韓国タイヤ大田工場の火災にネチズンたちは、「けが人がなくてよかった」、「財産被害がすごいね」、「原因は何なの?」、「66億ウォン」などの反応を見せた。

ソース:NAVER/電子新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=030&aid=0002308172