1:2014/12/22(月) 18:31:09.51 ID:
 STAP細胞の存在を示すことができず理化学研究所を退職する小保方晴子氏(31)に、タレントへの転身説が浮上している。

研究者生命は絶たれたに等しい小保方氏だが、記者会見で見せた“演技力”は大女優級。あふれんばかりの才能に注目する関係者は少なくない。


 「カメラ慣れもしているし、テレビ局からすればのどから手が出るほど魅力的な人。世間を“あざむく”手腕はタレントとしての才能でもある」

 小保方氏をこう評価するのは芸能評論家の肥留間正明氏だ。

 「200回以上作製した」と小保方氏が訴えたSTAP細胞は存在しない可能性が濃厚になったが、肥留間氏は「だまされることは、人間にとって喜びである場合もある。STAP細胞があったかなかったかは、世間にとっては大した問題ではない」と指摘する。

 確かに記者会見で言い放った「STAP細胞はあります」とのセリフが「2014ユーキャン新語・流行語大賞」の候補に入るなど、小保方氏のフレーズには独特のセンスも垣間見える。

 19日のフジテレビ「とくダネ!」で、肩にかかっていた髪をボブヘアに一新した姿が報じられた小保方氏だが、今後の身の振り方について心境の変化でもあったのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/9603927/  

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=管理人補足=
元スレタイ;【朗報】 小保方氏、芸能界入り