1:2015/01/12(月) 09:50:50.12 ID:
便宜店(コンビニ)のGS25は13日から、黒米と玄米、黒胡麻などの雑穀を混ぜた『本物の男ハムツナマヨ(意訳)』、『本物の男チーズ激辛鶏おにぎり(意訳)』など、おにぎり2種を発売する。GS25が昨年10月、MBCの芸能番組の名前とコンセプトを組み合わせてランチングした『本物の男』ブランドを、おにぎりに初めて使った商品だ。

『本物の男ハムツナマヨ(意訳)』は、黒米と玄米で炊いた雑穀ごはんにハム・ツナ・マヨネーズをトッピングした商品で、価格は1300ウォン。

『本物の男チーズ激辛鶏おにぎり(意訳)』は、黒胡麻ごはんに激辛の鶏の炒め物とチーズをトッピングして、辛味とチーズの香りを調和させたおにぎり。価格は1400ウォン。

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二つの商品共に平たくして顧客には食べやすく、店側は陳列が楽になり、既存の丸いおにぎりの平均重量(120g) よりも54%増量の185gとし、おにぎり一つでは不足だった顧客が満腹感を感じられるようにした。

GSリテール便宜店FRESH FOODのチョン・ホミンチーム長は、「今年最初のおにぎり2種は、忙しい現代社会で手軽に食べれるように容器を使用し、一食の食事でも劣らないボリュームのある量で開発した」とし、昨年に引き続き今年も様々な変化を試みた食べ物を開発して顧客の嗜好を捕らえる計画だ」と話した。

ソース:NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=103&oid=016&aid=0000611826