1:2015/01/12(月) 16:29:38.84 ID:
 湖北省武漢市漢陽龍陽大道陶家嶺のある住宅地の6階に住む老人、王さんはドアを開けると、見ず知らずの人がいて、「貴方たちは誰?どうして私の家にいるのか?」と聞いた。その見ず知らずの人は「おばさん、階を間違えたのではないか」と答えた。6階に住む王さんは階を間違え16階に来ていた。

 王さんは当日、布団を取り込んだ後、エレベーターで降りた。6階のボタンを押そうとしたが、目が悪かったこともあり16階を押していた。ただ、予想外なのは6階の部屋の鍵で16階のドアが開いた。

 その後、みんなは住宅地のビル管理会社に報告した。ビル管理会社の社員は6階の鍵で16階のドアを開けたが、16階の鍵で6階のドアを開けることができなかった。

ソース(新華社) 
http://www.xinhuaxia.jp/social/58035
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