1:2015/02/14(土) 11:51:01.89 ID:
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日本の静岡県富士陸上自衛隊基地で初めて取得した強襲上陸装甲車の公開行事が9日開かれた。

韓国の海兵隊が運用中の装甲車より性能が向上したBAE Systems社のAAV7 RAM/RS (Reliability and Maintainability/Rebuild to Standard)型で、日本はまず30台を発注し、6台を入手して試験中だ。最終的に52台を整える予定という。

強襲上陸装甲車(Assault Amphibious Vehicle (AAV))の公式名称はAAV-P7/A1で米国Combat Systems (BAE Systems Land and Armamentsの子会社、FNSS Defence Systemsが生産する。

日本海上自衛隊が3隻を保有するおおすみ型輸送艦、戦車揚陸艦に搭載し独島(ドクト、日本名:
竹島)侵奪などに投入もできる装甲車だ。


日本は22DDHいずも級空母と16DDHひゅうが級空母にF-35B攻撃機とMV-22垂直離着陸輸送機を搭載し、AAVを搭載したおおすみ級と戦端を開き、いつでも独島あるいは済州島(チェジュド)に侵攻できる戦力を整えている。

ソース:THE KOREA NEWS(韓国語)独島武力侵奪可能な体制着々整える日本自衛隊
http://thekoreanews.com/detail.php?number=5257&thread=25r09