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パク・クネ大統領は中東歴訪を終えて帰国するとすぐにマーク・リッパート駐韓米大使が入院中のセブランス病院を直接訪れて慰めた

9日午前10時頃、中東4カ国歴訪を終えて帰国したパク・クネ大統領はすぐにセブランス病院に移動してマーク・リッパート駐韓米国大使を訪ねた。現職の大統領が入院中の駐韓米国大使を直接お見舞いしたもの。

パク・クネ大統領は「中東歴訪中に襲撃の知らせを聞いて本当に凄い驚いた」として「2006年に同様の目に遭ったのでより胸が痛かった」と慰めた。

続いて「当時の事件が岐路となって、これからの人生はおまけだと思って国と国民のために生きると決心した。リッパート大使も今後、韓米同盟のために多くのことをしてくれるという気がする」と話した。

パク・クネ大統領は「毅然として大胆に対処する姿を見て米国と韓国両国の国民が大きな感動を受けた」とリッパート大使に述べた。

以下略

http://news.nate.com/view/20150309n21805 

=管理人補足=