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(動画サムネイルです。)


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:2015/04/14(火) 21:08:51.34 ID:
ユーチューブ動画「ガン闘病で遊説しなかった」明白な嘘だと判明

李完九(イ・ワング)首相が13日過ぎた2012年の大統領選挙の時、「ガン闘病中であり、遊説をしなかった」と釈明したのが嘘であることが明らかになった。 CBSノーカットニュースがYouTube(出所、忠清南道のモバイル放送)を通じて確認した動画には李首相が7分40秒間、威勢のいい声で引っ切り無しに演説する様子が映っていた。

李首相は同日の対政府質問で、閔丙珠(ミン・ビョンジュ)セヌリ党議員が「2012年大統領選挙当時、選対委の職責がなかったのか」という質問に「ガン闘病中なので遊説場には一、二度行ったことがあるが、遊説はできなかった」と釈明した。

しかし李首相は、同年12月7日、忠清南道天安市東南区房並川面アウネ市場で遊説に上がり、当時、ハンナラ党の朴槿恵候補を支持する演説をした動画が確保され、明白な嘘であることが明らかになった。

この候補者は14日の対政府質問でも「2012年の大統領選挙に関連しては、選挙の時と12月初旬の遊説場に浮腫んだ顔で行ったところがない」、「忠清圏でただ、私の名前を持って名誉選挙対策委員長をしたのは聞いた」とした。 積極的な選挙運動をしなかったという意味だ。

しかし、該当動画には「もう選挙が数日しか残っていません。 私が天安に3度目の降りてきて天安(チョンアン)市民らに少しずつ申し上げています」とし、天安で3回以上の遊説に参加した事実を明らかにした。

彼はまた、「この国の運命が決定される重大な状況にあるためにあの李完九(イ・ワング)体がまだ全快していないが、家に座っていられなくて再び天安市民皆様を訪れるようになった」と、天安の遊説が初めてではないことを強調した。

李完九(イ・ワング)首相が対政府質問で釈明した内容が嘘であることが明らかになった状況なので、ソン・ワンジョンリストに対する釈明も疑念が増してている。

京郷新聞は「この前(2013年4月付与青陽)の補欠・再選挙の時、選挙事務所に行ってこの人の所に3000万ウォンを現金で支払ってきた」という成前会長のインタビュー内容を公開した。 これに対して李首相は「そのような事実はない」と強く否定した。

以下ソース

ソース:CBSノーカットニュース 2015-04-14 17:33(機械翻訳)
http://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=079&aid
=0002700384&date=20150414&type=1&rankingSeq=5&rankingSectionId=100


=管理人補足=
動画の公開日は 2012/12/17 です。